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循環器内科受診してきた②

Category透析ピープル
アレですね、
日付けが変わる前に寝るとやっぱり目覚めが爽やかですね。

久しぶりにすごく普通に早寝早起きしてしまい、ヤレバデキル自分に感動しているまるにゃんです|^・ω・)/ ハロー♪





↑地下鉄の駅で電車を待ちながら足元を撮影。


おとといは朝から雨だったのです。
なので長靴ちっくな靴を履いてお出かけしました。

これがね、まさにこの靴のチョイスがすごく良かった。

なぜと言って、けっこう重さがあって、歩くたび地面にしっかり吸い付く感じでね、ひょろひょろ歩くまるにゃんの脚力を助けてくれたのですよ。

電車の中で立っている時もね、この靴の高さがちょうどよかった。

重さのおかげで車内でもしっかりと床に張り付いてくれてるし、くるぶしから7~8cm上あたりにちょうど履き口が当たっていて、それがさらに脚を支えてくれる感じだったのよね。

「履き口が脚を支えてくれる」はね、例えると、誰かの手が足首を後ろからガシっ!と掴んでくれてる感じ。

少々ゆらゆら身体がふらついても、床に張り付いてる重い靴のおかげでね、電車が揺れるたびあっち行ったりこっち行ったり、かわいそうな感じにならなくてすんだのですよΣd=(´∀`*)グッジョブ

重い靴が楽、って何言ってんのかと思うと思うけども。。






ま、こんな感じで予約が入りました。

9月22日がドクターの診察で、それ以外は検査です。

つまり検査して、その結果をもってドクターが診断をつけて、
で最終的に診察、ってことですね。




流れでいうと、

8月28日(月)11時から実質4時間、前後含め約5時間かけて「心筋シンチグラフィー」
↓こんな流れで。


「エルゴメータ」ってとこ、
まるにゃんは「薬物負荷」になりました。

要するに心臓に負荷をかけた状態をつくりたいわけで、負荷をかける方法が「走る」と「薬物で血管を拡げる」と、ふたつあるわけですね。

ドクターに
「ベルトの上を走るのと注射とどっちがいい?」
って聞かれたんだけども、

「どちらがいいんでしょう?」と聞き返したら、

うーん。じゃあ注射にしましょうか、走ってこけてもこわいし。
あはは。



…って(¬A¬)ナンダト

えと、それって、
まるにゃんがベルト上をこけずに走れそうに見えなかったってコト?а( ̄▽ ̄*) チョイチョイ...



ま、いいわ(¬A¬)

そうゆうことで「走る」でなく「注射」になりました。


なんかね、ドクターいわく、
いわゆるヒジとか鼠蹊部とかからカテーテル入れてやる「心臓カテーテル」は透析患者だとリスクがあるから、ってコトでしたよ。
心臓カテーテルで使う造影剤が透析患者だとしばらく抜けないようなことがあるのですって。

もし「心臓カテーテル」で異常が出たら「心筋シンチグラフィー」やることになるので、もう先に「心筋シンチグラフィー」をしてしまえばよい、

みたいなコトでした。

要するに「心筋シンチグラフィー」に使うアデノシン(血管拡張剤)は体内への残留問題がないので、まるにゃんにはこちらがいいと判断したようです。

「あと、大したことないけどカテーテルは血が出るしね。血が出ない方がいいでしょ(にっこり)」

って(´・ω・`)


ふむ━━(´・ω・`)━━なんか…

血もイヤだけど、放射能とかアイソトープとかも違う意味でこわい。

けど…仕方ないよね(ノω`*)






なんか書いてたら気持ち悪くなってきた_(-ω-`_)⌒)_、、

ちょっと休憩。

フリフリ ヾ(・д・。)マタネー♪




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