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自己診断は危険だとわかっているけど、院長のパワハラ診断はさらに危険な罠(-_-)

Category透析ピープル

今年の冬の異常なまでの寒さには、





いや、(。 ー`ωー´)/バシッ
震撼したのは全日です(*`・ω・´)キリッ


今日も凍えてカッチンコッチンな指でスマホ操作しております\_へ(´ω` )ピッポッパッ、胃痛がまだ治らない透析患者、まるにゃんですー|^・ω・)/ ハロー♪






(。-`ω´-)ンー
前回の記事で書いてますけども、まるにゃん23日火曜日、つまり透析して帰宅した夜から夜じゅう激しい胃痛に悩まされたのでしたが、

いちおうロキソニンが効いたし、翌朝にはまたぶり返していたとはいえ痛みは軽くなっておりましたし、
なので急を要する病気ではないだろうと自己診断いたしまして、「翌透析日(木曜日)に回診で先生に言ってみよう」

って感じに思っておりました( ¯•ω•¯ )



で、昨日(25日木曜)の透析の時の話になりますけど、
とにかく23日夜からの一部始終を院長に報告いたしました。
(うん、木曜は回診が院長だったのです)


でね、とりあえずレントゲンでお腹のあたりを撮影することになりました。

技士のMくんが院長に支度を指示され、支度ができてまるにゃんを呼びにきてくれました。

ま、レントゲン撮りました(。-`ω´-)ウム

胃のあたりだけ撮影したり、腸のあたりを中心に撮影したり、なぜか3枚も撮りました。


で、撮影している最中も、撮影後にすぐに写真を見ながらも、
院長の発言があまりといえばあまりだったのですよ(@‐д‐)ヒクヒク…

よもやあそこまでひどい医者に堕落していたとは…



確認のために書きますが、まるにゃんの訴えはこうです。

「この10日ほどは胃痛と口の苦味と吐き気が時々あったが薬を必要とするほどではなかった」

「しかし23日の透析後から、深夜にかけて差し込むような痛みで苦しんだ」

「タケプロン追加は効かなかった」

「ロキソニンを飲んだら痛みが引いた」

「便秘はしていなくてどちらかといえば下痢気味」



↑↑↑

以上のことを訴えたわけです。
で、その後の院長とのやりとりが以下。


「便秘してるんやろ」

「便秘はだからしてません」

「いや、出てるつもりで出てへんねん」

「えっ( ¯•ω•¯ )? 出たらわかりますし、出なくてもわかりますけどー」

「いや、それがわからへんねん。出てると思ってるだけで出てないねん」

「はぁ」

(あまりに何度もこのおなじ問答が繰り返されたあげく、『はぁ』しか言葉がなくなってきましたよね(-_-))


「便秘はしてませんどちらかというと下痢気味です」

↑↑↑
これ、何度も言いすぎてイヤになるほど言い続けたけれども、なんだか院長の記憶には残らないのかなんなのか、
さらにしつこく、どうしてもまるにゃんを「ひどい便秘なのに自分の便秘に気づいていないボケた透析患者」にしたいらしい院長、さらに言い募る。


「出てへんねん」
「お腹にたまってるねん」
「腸閉塞や」











ちょうへいそく( ¯•ω•¯ )?




腸閉塞って、
もしかしてあの、寝たきりレベルに動かない高齢患者がよくなると言われてる、あの、腸が動かなくなって排便不能になる、っていう、

あの腸閉塞でしょうか( ¯•ω•¯ )??










これが、驚かずにいられます?

便秘はしてないと、最初から何度もくりかえしているというのに「出てないのに出たつもりでいるボケ患者」の扱いをしてまるにゃんの訴えをアタマっから否定し、
そのうえ「腸閉塞」だと診断するなんて。






って思った次の瞬間、

「冗談や、冗談(笑)」

ですって( º言º)







「ちょっとそれは…」

とそばにいた主任のNさんがたしなめるように口を挟んできたのですが、
他のスタッフもみんなでひきつり顔で苦笑い。


後でスタッフから聞いたところによれば、
つい数日前に腹痛を訴える高齢患者がいて、他の病院を受診させたら長期にわたる便秘からくる腸閉塞だった、ということがたまたまあったのだそうで。




まるにゃん、
「それ、ご老人よね」

スタッフ、
「うん、認知症もあるお年寄りの人」

まるにゃん、
「だよね、この年で腸閉塞になるほどまで便秘放置しないよね(。-`ω´-)」

スタッフ、
「院長のなかであの腸閉塞がツボなのかなぁ、最近院長的にブームみたいで…」

まるにゃん、
「だから、どうしてそういう認知症兼高齢患者と私とを同列にするのかって話よねー(-_-)」

スタッフ、
「…うん、さすがにこれは院長がひどい。庇えへんわ。ごめんなさい(恥ずかしそうに)」






で、レントゲン写真を見ながらも同様のやりとりしか行われませんでしたよね( ̄・ω・ ̄)

それどころかさらに、こんなことまでしつこく言われました。


「だいたいおかしいやろ」
「胃が痛いのをロキソニン飲んで治るとかおかしいやん」
「な? おかしいやろ?」

↑↑↑
これをね、何度も何度も院長はまるにゃんに対して繰り返したのです。
(胃が痛いのに、胃に悪いロキソニンを飲んで痛みが引いた、←コレがおかしいという主張なのです)

まるにゃんは事実を報告しただけなので、

「だから、タケプロン追加しても痛みが引かないし、それどころか冷や汗がでるくらい痛くて寝ることもできなかったのでロキソニンを飲んだのです。そしたら痛みは引いたのです」

↑↑↑
これを何度か繰り返しました。
事実ですから。


けどね、いっさい聞く耳もたずで、

最終的に下剤と便を柔らかくする薬とを山ほど処方されました(-_-)


「朝昼晩、とにかく出してくれ」
「出さなあかんねん」
「頼むで」
「出してや」



ですって( ̄・ω・ ̄)



(便秘もしてないのに、朝昼晩、いったい何をとにかく出せばよいのでしょう??)まるにゃんの心の声。







レントゲン室から出てベッドに戻り、診察(?)の締めとして処方箋が書かれる頃には、もうまるにゃんすっかり、睡眠中のハマグリのように固く口と心とを閉じておりました。

ま、かろうじて目だけはあけていたわよ。
なにも見てはいなかったけどね。
















ウソみたいだけど、本当の話です。

スタッフも庇えないほどの、つい先日の院長のドクハラです。

逆境にあってその逆境的被害にすらなかなか懲りないタイプのまるにゃんでも、もう2度とあの院長に心を開くことはあるまいなぁと、さすがにしみじみ思いました(-_-)



胃痛にロキソニンが効いた事実まで「おかしい」と文句言われてもね(-_-)

そこまでバカにされる謂れはありませんし。




もうね、









これだけですよ。











ところで、そうなったらまるにゃんも悪知恵を働かしやすくなります、(((uдu*)ゥンゥン

先日、PTHが高いのにカルシウムが上昇している状況を完全無視したドクターBに呆れたぱかりでしたが、
ドクターBの場合、その態度になると取り付く島もないのですが、
院長の場合、そこは違うんですよね( ´艸`)
薬に関しては、ほぼ100%まるにゃんの思い通りに変更してくれます。


まるにゃん今回どうしてもカルシウムを下げたいのとレグパラを増やしたいのと、ふたつ希望があったのです。

結局、副甲状腺を切る前に、もう1度だけ科学的なチャレンジをしてみたいと思ったからです、(。-`ω´-)ウム
ラス1のチャンスだと思っての、レグパラ増量&カルシウム減量なのですヽ(•̀ω•́ )ゝ






で、下剤を大盤振る舞いして去っていた院長をあらためて呼んでもらいました。

いちおう説明はしました。
なぜそんな薬の変更が希望なのか。


ま、普段からろくに患者のカルテを見ていないもんだから、まるにゃんの「PTXも視野に入れた副甲状腺機能亢進症への投薬状態」など院長が理解しているはずもなく。

カルテを探られても時間がかかってしょーがないので、まるにゃん口頭で説明しました。


院長四の五のやってましたが、結果、まるにゃんの希望どおりに、レグパラを2錠から3錠に増量とタンカルを3錠から2錠に減量としてもらいました。

「ありがとうございました(∩´∀`∩)」

って心から言えました。


(だって薬さえ変更になればもう文句はない(用もない)のだ∠(・`з´・)キリッ)










ところで胃痛ですが、
ロキソニンが必要なほどではないものの、間隔をおいてやはりシクシクします。
食欲を失うには十分な不快さです。

木曜日に透析をしながら新たに気づいたことがありました。

透析中盤で1度だけ痛みがきたのですが、その際にお腹のあちこちを手のひらで圧してみたら、

なんかね、胃のあたりだけでなくてオヘソのあたりもかなり痛むのです。

つまり、圧迫すると胃も腸も、どちらもかなり痛むのです。




で、その時に、
「これはもしかして腸炎もあるのかも」

とチラッと思いました。

下腹部、オヘソまわり、胃のあたり、の3箇所を意識して、

ぐっと押さえて離す、
ぐっと押さえて離す、

を繰り返したら、離した時に、より強い痛みがありましたからね。
腹部全体が。


だけど院長にはもちろん訴えません。
また「便秘に気づかないボケ患者」としてバカにされるだけなので、自分の精神衛生のために眠るハマグリに徹しましたよね(。-`ω´-)ウム







院長、

もう今後あなたと本気で話すのは、












まーそんなわけで、まるにゃん処方された下剤を、院長から受けたパワハラへのひそかなる復讐としてガッツリ飲んでおります。

便秘ではないのに、しかもどうやら腸炎の疑いがあるのに、その状況で下剤を飲むとどういうことになるのか、

過去にやったことがないのでどうなるかイマイチわかりませんけど、

とりあえず、明日土曜日は、エコー診断にかけては超すご腕だというドクターによるエコーがありますからねヽ(•̀ω•́ )ゝ
もし下剤で万が一の体調になったとしても、朝イチエコーだからなんとかなるのでは?
とか目論んでおります(¬∀¬)








なので、いまのまるにゃんには、 その何やらすごいとウワサのドクターだけが頼みの綱( ・ὢ・ ) ムムッ

だってそんなすごいドクターなのなら、まるにゃんが胃腸炎かどうか、腸閉塞かどうか、他の何か異常があるのか、はたまたシクシクする胃腸に下剤投入で腸内がいったいどんな素晴らしい状態になっているか、
エコーすればたちどころに発見してくれるはず( ・ὢ・ )

だからね、あんなパワハラ院長、無視してやるのです(*`・ω・´)キリッ


うん。







ま、最悪、かかりつけの総合病院に腎臓内科の主治医がいますから。
しかもね、その先生はCKD-MBD(慢性腎臓病に伴う骨ミネラル代謝異常)が専門なんです実は。

なので切るか切らないか最終的に決める前に、
近々その先生を受診しようと思っています。

フンヽ( 'ω' ヽ三 ノ'ω' )ノフン








ところで、痛みはだんだん軽減はしているのです。
まるにゃん、もう水曜日からお粥とタマゴごはんとバニラアイスとキャラメルしか食べていませんからね。
とりあえず胃腸を休ませていればよいのかなーと思って、(((uдu*)ゥンゥン



なんか栄養失調まっしぐらですけど、

さらにそこへ下剤をかけてしまい、かなり危険な綱渡りかもですけど、


でもね、この厳しい状況を逆手にとって、今回しっかりとカリウム抜きができるかなぁ( ¯•ω•¯ )と、思っているのですよ(*´>∀<`*)キャハッ


お粥とタマゴごはんとバニラアイスとキャラメル、そしてお茶とミルクくらいで、野菜も肉もなしで数日過ごしてますから、
カリウム摂取量、かなり少ないと思うのです。

ちなみにカリメート経口液も数日飲んでいません。
(必要ないと思って)








さて、
明日のエコーが楽しみです(*´ω`*)

早く明日にならないかなー(∩´∀`∩)







んでは、今からまたお粥でも食べて、早めに寝ますかね、(((uдu*)ゥンゥン

あ、お粥は今回は卵とほうれん草いりです( ´艸`)


ではまた∠(・`з´・)

おやすみなさい(っ*’ω`с)ネムイ…

(-_-)zzz


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8 Comments

goinkyo365  

医者もピンキリ

私の透析は 毎週 火曜日と隔週 土曜日の変則透析してます。
ある総合病院へ入院した時の透析の事ですが、その総合病院の透析担当医に「透析用のベットが空くと困るので、週 3回透析する」と言われました。
いつもの「透析病院からの指示書を確認しながら」ですよ。
そんなバカな医者もいます。「患者は医者の指示に従うべき」と思っているのですかね。

2018/01/27 (Sat) 09:39 | REPLY |   

K  

はじめまして

はじめまして、色ボケしちゃったのでしょうかね院長先生、、、胃腸の調子が悪いのが続くと辛いですね。レグパラも上限まで服用すると更に胃腸が心配です。私は2年前にPTXを受けたのですが、術後半年くらいでPTH、ALP、カルシウム、リンなど安定してきました。まるにゃんさんのブログはとてもテンポよく読めて楽しみにしてます。あまり無茶はせず、風邪なども気をつけて下さいね♪

2018/01/27 (Sat) 13:18 | REPLY |   

通りすがり  

レグのI/F見ると、コントロール不良事案に限定して
1回100mgを許容してますね。

あまりマージンのないやり方はオヌヌネできないので
胃の不具合を根拠にパーサに変更を進言するという
選択肢もありかな。

姑息か、根治か。明日はどっちだ。

いずれにしてもタケで治らない、あるいは漫然と服用
になる状況は長期レンジで不良化しそうなので
ぜひご相談を。あれは「最後の胃薬」として使うのが吉です。

2018/01/28 (Sun) 12:17 | REPLY |   

まるにゃ@ん  

goinkyo365 さま


こんばんは´ω`)ノ

火曜日と隔週土曜日、偶然ですね、私も同じ間隔で透析していた時期がありました(*´ω`*)

そして私も、他県から大阪へ移住が決まった際に、かかっていた透析クリニックでは2週間に1回(金曜日)しか透析していなかったのですが、
大阪での透析施設を探すのに、ドクターから、
「2週間に1回なんかおそらく相手にしてもらえないから、悪いけど最低でも週1で紹介するよ」
ってことになり、
最初に打診した、大阪ではたぶんトップクラスに患者が多い透析施設(系列が4軒ほどあります)に電話すると、

「週3回しか受け入れしてません」
と一言言ったきりガチャンと受話器を置かれた、
ということがありました。
(無礼ですよね(@‐д‐))

その無礼な施設、私の居住区で、しかも徒歩で行けるほど近くにあって、
長時間やオーバーナイトも扱い出したので全国的に知名度が上がってきた施設ですけど、なにしろ大阪府内では評判がすごく悪いんですよね。
たぶん透析ではいちばんくらいに評判が悪いのです。
(タクシーの運転手&患者&コメディカル情報)

なので、いくらオーバーナイトや長時間対応でも、目と鼻の先にあっても、今現在のクリニックに色々問題があっても、結局そこには転院しないできてもう6年です。
(評判の悪さが実態と一致するかどうかわかりませんが)

透析施設のよしあしって、結局は医者含む上部スタッフのよしあしかなーと思います。
コメディカルはそれに倣ってついてくるものですよね(*´ω`*)

闘病も長くなりましたし、医療者の実態が期待にこたえてくれる場合はごくごくコンマ数%程度だとわかってしまったからには、
良い医師に当たれば「ラッキー」と感謝し、ひどい医師に当たった時は「不運」を嘆き、
最悪な場合は即座に踵を返せばよいのだ!
と基本は開き直って構えています(笑)

ただ、付き合いが長くなってくると、いくらひどい医師でも「良いところ」がひとつとしてなかったわけはないので、ついつい「心底からは憎めない」というジレンマが(-∀-`; )

まーそれがないと人間らしくないので、私は今後も、怒ったり感謝したり繰り返しながらずーっといくのだろうな、
となかば自分のこの(きっぱりスッパりできない)性分に対して諦めています( ̄∇ ̄*)ゞ

コメントありがとうございました🐼

2018/01/28 (Sun) 18:49 | REPLY |   

まるにゃ@ん  

K さま


こんばんは´ω`)ノ

(*'-'*)ノはじめましてヽ(*'-'*)

そうですか、2年前にPTXをされたのですね。
そして数値が安定するのに半年くらいは必要だったのですね、|・ω・`)フムフム

痛みは、入院日数は、傷の感じは、どうだったのかなー|・ω・`)とか、気になりますー(´・¿?・`)キニナルキニナル

レグパラは寝る前に飲むことで吐き気は回避してるのですが、胃腸の不調がレグパラとの因果関係なしとは言い切れないのは、着目点だと思っています。

つまりもし胃腸炎だとして、原因はここ最近多忙だったことによるストレスだけではないのかもなぁ、と(›´A`‹ )

痛みがぶり返すようなら専門を受診しようと考えていたのですが、少しずつ解消してきているので、このまま胃薬だけで様子見しようと思っております( ´艸`)

でも胃痛のせいで肉と野菜抜きの食事ばかりしていたら、ドライが下がりました()´д`()ゲッソリ・・・

ご心配いただきましてありがとうございます(*・ω・)*_ _)ペコリ


あ、いんちょの色ボケ、あれは重症ですのでスタッフ及び患者一同、醒めた生ぬるい眼差しでスルーに徹している現状です。


透析患者の敵、「炎症」(*`・ω・´)キリッ
キッチリやっつけますね!∠(・`з´・)ヤッタルワィ

コメントありがとうございました☃️

2018/01/28 (Sun) 19:11 | REPLY |   

まるにゃ@ん  

通りすがり さま


こんばんは´ω`)ノ

パーサビブは考えています。
とりあえず、2月6日の定期血液検査までレグパラ3錠をやってみて、
やはり数値が動いていなければ、パーサビブもありかなと。

ていうか、ドクターがレグパラよりパーサビブにしたがるのは、患者の服薬を信用していないからだと思うんですよね。
(実際ちゃんと服薬ができない患者は多い)
透析時に確実に投じるパーサビブの方が管理しやすい。

だから今回2ヶ月ほどまたPTHが高いのを、もしかしたら私が確実にレグパラを飲んでいるかどうかをイマイチ信用していないからこそ、

(『患者というのは完璧には服薬ができない生き物だ』としておくのは、多くの『服薬ができない患者』を知っている医師の立場では致し方ないスタンスでしょうし)

こちらから言うまで何の投薬変更もしないという煮え切らない態度なのかもしれないなぁと、そんなふうにも勘ぐりたくなります。

医師というのは投薬による結果(統計)を出したがる、いわば科学者ですが、
その投薬が「信用ならない患者」によってきちんと体内に入らなかった場合を想定しながらの「結果」からは、ハッキリとした統計は出ず。
(つまり入院での投薬しかデータ、エビデンスにならない)

そういった流れからの、
「しばらく様子をみましょう」
となるのかなーと思います。

医師の顔色や口調や目の動きなどからそんな腹の中をさぐりつつのやりとりは、正直かなり疲れます(๑¯ω¯๑)


胃腸はだいぶよくなり、今日などほとんど痛みません。

第4土曜日だけのドクター(今現在クリニックで唯一の良き透析医)にすすめられたムコスタが効いたかもしれません。

タケプロンは、もう5年は飲んでいます。
朝食後の処方で。

今度、毎朝食後のタケプロンについてはこのまま継続の必要があるのかどうなのか、ドクターに相談してみます。

色々とアドバイスありがとうございました(*・ω・)*_ _)ペコリ


2018/01/28 (Sun) 20:46 | REPLY |   

-  

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2018/01/30 (Tue) 00:11 | REPLY |   

まるにゃ@ん  

Re:


いろいろ教えていただいて、ありがとうございます。
(^人^)感謝♪
(*´ω`人)
感謝━━━(≧∀≦人)━━━感謝

すごく参考になりました*\(^o^)/*

だけど…大変でしたね(›´A`‹ )

2018/02/01 (Thu) 00:28 | REPLY |   

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