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仮にも院長なら患者の機嫌伺いなんかする前にもっとやるべきことが…( ¯•ω•¯ )

Category透析ピープル
木曜日の院長の、まるにゃんへのへつらいぶりってば、、、

まるにゃん本人だけでなく、あの、仕事に対して何の矜恃も持たない師長ですら、何度も院長の金魚のフンをしながらあきれてまるにゃんに目配せしてくるほどでしたよね(-"-)


透析開始前にまず回診に来たので、
「何も異常ありません、体調はバッチリです、ほしい薬もありません∠(・`з´・)」とすでに言ってあるのに、
透析中に4度もカルテをめくりに来るなんて!( ¯•ω•¯ )

1時間ごとに勝手にカルテの中身が何か変わるのですか、院長( ¯•ω•¯ )








ま、先週の火曜日にさんざん白目をみせつけてやりましたからね。

過去記事に書いてますが、
エコー検査の結果をまるにゃんが納得していないと知って二度再び説明しにきた院長がもはや何を言おうが、
まるにゃん言葉をいっさい発さず、ただ「白目を見せる」という反応しかしませんでしたのでね、(ФωФ)フン

1時間おきにカルテを見に(じっさいはまるにゃんの顔色を見に)来るなんて、おそらくあの時から「何かを感じて」るからなんでしょうけども、
いくら情にほだされやすいまるにゃんも、今回ばかりはそんなに簡単じゃありませんし( ˘•ω•˘ )

そんなビクビクしたような不安そうな素振りしたってね、
許せることと許せないことのボーダーラインを大股でアナタ越えちゃったんですからね(-"-)






【いっかいめ】



「血圧、ええなぁ」

「はい、いいです」

「開始前にちょっと高いけどなぁ」

「除水の進行とともに下がります」

「そやなぁ」














【にかいめ】



「ん? ちょっと痩せたんかなぁ」

「胃痛のせいで食欲を失ってました」

「ん、、」

(わかんないけど、とたんに目を泳がせて下を向き、何かをカルテに書いた…)
フリだけかもだけど(ФωФ))










【さんかいめ】



「心胸比はちょうどええなぁ」
「痩せたんやな、うん、そうか、、」


「またすぐに戻します」

「うん、せやな、ごはんしっかり食べて…ゴニョゴニョゴニョゴニョ…」










【よんかいめ】




「うん。血圧、ええな」

(カルテをしつこくめくるが、おそらく何も見てない)

「ん、」


(ネタが尽きたらしく、遠い目をしてゾンビ風にスローモーションで去る)















ま、いいんだけど。

まるにゃんのことはもうドクターCに任せればいいので、院長にはとりあえず「医療秘書(?)」のコントロールをどうにかしてほしいよね(-_-)



そもそもクリニックには技士として面接に来たというのに、あちこち(患者が使うタクシーの車内含む)で「わたし医者なんです」っていう驚愕のホラを吹いてる「あの人物」をのさばらせるのをやめないかぎり、
まるにゃんだけでなく、スタッフ&患者一同の信頼はみじんも回復できませんよ、院長( ¯•ω•¯ )ウン



「わたし医者なんです」以外にも、


「わたし心理カウンセラーなんです」

「わたし帰国子女で英語ペラペラなんです」

「わたし医療秘書なんです」

「わたしがこのクリニックの赤字を立て直したんです」

「いつのまにか管理職のトップになってしまったので、わたしが辞めたら患者さんもスタッフも院長もやっていけないんです」

「あぁ…さいきん当直(!?)続きで疲れがたまって…」




↑↑↑

これぜんぶ、本人がタクシー運転手や行きつけのまつエク(まつげエクステ)店その他あらゆるところで、聞かれもしないのに自らがしゃべりまくっている彼女の華麗なるプロフィールなんですけども、


ほんとうに彼女が医者ならば、まだ医者になりたてで見習いとして超多忙なはずの28歳の時に、なぜ技士として就職するためにうちのクリニックに面接に来たのでしょうか(ФωФ)







なぜか技士として働いたのは1ヶ月かそこらで、いつのまにやら院長を「ボク」とか「おじいちゃん」とか呼んでバカにするようになり、
これもいつのまにか「医療秘書」と名乗るようになり…、

「医療秘書」もしくは「臨床工学技士」でしかないのに、外部に出入りする私服のままアクセサリーじゃらじゃらさせて患者に色んな菌をふりまきつつ、すべてのドクターの回診にくっついてまわり、、、、、


クリニックの外へ一歩出れば、「医者で心理カウンセラーで経営コンサルタントで帰国子女」だと自ら触れ回り、、、、










うーん( ̄・ω・ ̄)

タクシー運転手やまつエク店の店員には、嘘を見抜く洞察力や、おしゃべりする口がないとでも思っているのでしょうか( ̄・ω・ ̄)










この虚言癖甚だしい人物にいろんな方面から騙されているんだと、院長がどうにかして気づかないかぎり、近いうちクリニックは破綻すると、
そう思っているのは、なにもまるにゃんだけではないのですよ( ¯•ω•¯ )ウン




患者の血液検査の回数や項目を削り、ダイアライザーにつなぐ「回路」を不良品(接続部のスクリューキャップが緩む⇒回路がはずれる⇒流血事件)がかなりの頻度でみつかる粗悪な激安品に品質を落とし、

低血圧で意識が飛びそうな患者に酸素を吸わせる際に使う鼻カニューレ(100円もしない)を、「使い捨て」から「使い回し」にし、

その他患者に影響するものを、2年前からすべからく経費削減の対象にしておきながら、

自分は「用もないのに忙しいフリをするために患者につきまとって病院から病院へとタクシーに乗り放題のサボり放題」で、
クリニック経費となる彼女の毎月のタクシー代は「技士長がもう1人雇えるくらい」の金額に( ¯•ω•¯ )
(数ヶ月前からチケット使いで益々乗り放題、とタクシー運転手が言っていた)

結局、血液検査を減らした分の経費がぜんぶタクシー代に変わっただけなのよね(`ー´) (-"-)


マジいい加減にしろよなι(`ロ´)ノコノヤロウ!!











まるにゃんのような、ひとりで行ける患者にまでイミフに「つきそい」しまくるので、患者から「あれなに?」の声が続出しているというのに、いまだにその「無駄」をやめないっていう。。



まるにゃん去年の6月2日にシャントをみてもらいに行ったことを、ブログを立ち上げたばかりで記事にしておりますが、
この時、彼女がついてきていたのですよ。

敢えて彼女についてはいっさい書いていませんけども( ¯•ω•¯ )


まるにゃんあの「彼女のサボりとかっこつけのために利用された」翌日にキッパリと、
「必要ないので2度とついてこないでくださいね∠(・`з´・)」
と伝えたのです。

なので、以降、循環器内科へ何度も通った時にも、2度目のPTAの時にも、
まるにゃんにだけは、彼女いっさい付き添いしなくなりましたけども、( ¯•ω•¯ )ウン





6月2日の時の経緯を書きますと、

まず彼女がまるにゃん宅へ(どこからか知らないが)タクシーで横付け。
まるにゃんが乗り込み、タクシーは北区のバスキュラーアクセス専門クリニックへ。

降りた時に彼女が支払ったタクシー代は6000円ほど。





その日、PTAの予定はなかったのよね。
シャントが元気ないので「ちょっとみてください」ということで受診したのです。

それだけなのに、それに「一緒に行く」と言うので、「この人がもしかして受付で名前出したらそんなにハクがつくのかしら」

のようにまるにゃん「ついてきた理由」をアレコレ想像していたのですよ。





だってね、院長の名前で書かれた紹介状の封筒の、「宛名(紹介先)」よりも「上」に、「綜合管理長○○ ○○」ってね、彼女の名前が「いちばん大きく」書かれていたしね、( ¯•ω•¯ )ウン

よほどその名前が「ハク」をつけるのかと、そんな想像をしておりましたよね。

だってさ、まるにゃんいちおう1人でタクシーにだって電車にだって乗れますし、
なので、シャントをチェックしてもらうだけの受診で、「医療秘書」の「つきそい」が必要な理由はちょっと思い当たらなかったから。








シャント外来はビルの12階なんですけど、一緒に受付してその際に「ハクをつける」のだとぱかり思っていたら、

「じゃ、行ってきて」
「2階の上島コーヒーにいるから」


ですって( ̄・ω・ ̄)ハァ??


エレベーターで12階まで着いてきたのに、まるにゃんだけ降ろして、自分はエレベーターガールのごとく、「じゃあねー」と手を振ってそのまますぐに降りていきましたよね( ¯•ω•¯ )


もうここではてなマークだらけですよ( ̄・ω・ ̄)








受付予約は9時で、9時ちょうどぐらいに受付をしました。
デカデカと「綜合管理長○○ ○○」とわけわからんものが書かれた紹介状を提出したら、
受け取った事務員の目がしばらく「そこ」にさまよってましたけども。

(医療現場で見たことも聞いたこともない、そんな妙な肩書きと名前が 紹介状のいちばん上に書いてあるって、やっぱりすごく不自然でしょう)



で、しばらく待って呼ばれ、シャントのエコーをしてもらいました。

エコーの結果がドクターに渡され、そこで初めてN医師の診察となりました。






このN医師は、まるにゃんが透析をいったん離脱していた時に、「シャントを閉じる」オペをしてもらって以来の主治医です。

シャントを閉じてからたった2年ほどでふたたび透析導入となって、新たにシャントを造りにきた時に、かけてくれた言葉が印象に残っています。


「残念だったねぇ。また会うことになって(笑)」








結局、やっぱ吻合部の近くが狭窄してるよ、ってことで、

「午後イチでオペできるけどする?」

っていう話になり、午後1時に戻ってくる約束をして、10時前にはもう2階の上島コーヒーへと到着しておりました。




で、まるにゃんにしたら、「この人、必要もないのにただ着いてきただけなのね」とわかったので、
「午後からオペになったからもうここで」

と言ったのですが、

なんと、「待ってるから大丈夫」って、
何が大丈夫なのか全然わからないんだけども、とにかく帰らないというのですよ。

で、上島コーヒー店でサンドイッチとコーヒーのランチ(早い)をすることに( ̄・ω・ ̄)


いや、コーヒーは飲みたかったけれど、サンドイッチはとくに食べたくはなかったですよ、( ¯•ω•¯ )ウン



「あっ、ランチ院長のおごりやから、、うふっ」

「院長、アタシにはあまあまやからぁ~」




ですって( ̄・ω・ ̄)

(ナンダコイツキモチワルイ((;゚Д゚)))ガクガクブルブル)







そんなこんなを勝手に決められ、10時から13時までの3時間、
医療秘書の自画自賛しかない、あまりにくだらん与太話に付き合わされたのです(-"-)







しかしね、いくらまるにゃんでもですね、
暇つぶしかサボりかかっこつけかはよくわからないけども、
無駄なタクシー代を使ってイミフに付き添いをしてきたことだけで、彼女を忌み嫌うほどにまではなりませんよ、( ¯•ω•¯ )ウン


その3時間、たまにまるにゃんからも話を振りましたが、そのうちのいくつかで、どうしても許せない発言を彼女がしたのです。

詳細は今回は割愛しますが、

ま、たとえば、
「ホスレノールに使われてるランタンっていう金属、そもそも人体にない金属だし、数年後に脳に付着が見られたっていう論文も見たし、、怖いから別なリン吸着剤に変えようかなーと思ってる」

って話をまるにゃんしました。

それに対する彼女の反応が以下↓↓↓






「うーん。ま、ハッキリ言って、透析患者さんの5年後10年後のことをどうこう言われてもねぇ」



















ま、そんな発言をサラーっと、当の透析患者に対してできる人物と、
まるにゃん3時間も過ごさねばならないという拷問を耐えたのでした。





そして13時になり、12階に戻ってPTAをして帰宅する際ですが、

なんとですね、

院長の秘書はですね、
おもむろにまるにゃんに3000円を渡し、

「じゃ、これで帰って」
「あっ、いちおう領収書もらっといて」

ですって( ̄・ω・ ̄)

(ずーっとタメ口なのもむかつくが)





つまり、まるにゃんのオペ終了後は、われわれは別々のタクシーに乗り、分かれたのでした。



オペなんか予定なかったのにくっついてきて、しかも3時間も4時間もコーヒー屋ですごし(ずーっとスマホをいじっていた)、

なのに急遽オペになったその帰りに、「じゃあひとりで帰ってねー(*´ω`人)」って話なんですけどね、、、



はぁ?



いったいどういうことなの?まじで?













あんた、いったい今日は何がしたかったの?

















帰り、
まるにゃんの自宅までのタクシー代が5000円弱。
彼女のは知りません(ФωФ)

「領収書もらっといて」と言われたので貰ったけれど、3000円しかもらってないので、オーバーした2000円返してくれるのかにゃー(ФωФ)?とチラッと考えたものの、
試させてもらいました( ∩ˇωˇ∩)ムフフ





翌日、透析してたら彼女が来ました。

まるにゃん敢えて領収書は事務に出さずにいました。

透析開始してすぐに、案の定彼女が来ましたよね。
で、領収書を出すように言うので、

「領収書あるけど、3000円をオーバーしちゃってるよ」

と言いました。

すると、いきなり眉をひそめるような顔をしたので、まるにゃん彼女を心底から軽蔑しながら、

「オーバーした分は、院長のおごりだとかのサンドイッチとコーヒー代として払う、ってことにしてもらえたらいいんだけど」

とまるにゃんいいました。

「ん?」とマヌケな顔をするので、

「だから、オーバーしたタクシー代の2000円は、昨日のランチ代として払っとくね、って話。だから私に払い戻さなくていいよ」




「あ、ふーん」

とかなんとかイミフなつぶやきとともに、やっと納得した様子をしたので、まるにゃん彼女に5000円の領収書を渡しました。






6月2日の経費(まるにゃま用)

○行きのタクシー代 6000 円
○帰りのタクシー代 10000円(5000円×2人)
○上島コーヒー 3000円

合計 ざっと19000円なり。






やつは、患者の付き添いのたびに2万円ほど浪費しているのです。

毎日のように患者の誰かがどこかを受診しているので、1日2万として毎月50万円を「付き添い」という名の「サボり」に使われているという現状。



患者の血液検査の頻度をけずって、、、







ゆ る さ ん (怒)






















ま、そんな経緯があり、
まるにゃんこの「院長秘書」を大嫌いになってしまいました。




嫌いすぎるからか、なかなかこの人のことは書く気になれなかったんですけども、

今日はたまたまなんとなくこの話になりましたので、やっとある程度を書けました。







つまり院長は、こんなくだらない女(?)に利用されて色ボケしていて、
「もっと稼ぐことを考えなさい」と常日頃からけしかけられているので、
(スタッフ談)

患者のことはなにひとつ考えない、薬を大量に処方するだけのクズ医者になりさがりました。











この類のことを書くのは、今回で終わりにしたいと思っています。

書いていて心楽しくはなかったですし、


けどまぁ、クリニック内部に厳然とある悲しい事実として、今回ちょこっとだけ書いてみました。





ちなみに彼女、透析室をどうもファッションショーの会場だと考えているようで、まぁ毎日日替わりの様々な珍ファッションで現れます。


少し前にジーンズで現れた時には「医療現場にジーンズ!」と一同あっけにとられましたが、最近では背中のあいたスケスケファッションが彼女のブームらしく、

「患者さんが見て目が点になってたー」
「ブラ、ちょっと見えたし」

ってあるスタッフが( ̄・ω・ ̄)


残念なことに、まるにゃんまだ、その背中あきスケスケファッションは見ていないのですけどね。




「免疫力の低い透析患者のそばをうろつく時は白衣ぐらい羽織るのが常識では?」

と以前まるにゃんが言ったら、すぐに白衣(ピンク衣)を羽織りだしたのに、
最近まるにゃんがいない時にはまた白衣なしでうろちょろしているらしいのです(-"-)アノヤロウ




ま、まるにゃん最初から敢えて憎まれ役を買って出てますので、
またあらためて注意しておこうと思います( ー`дー´)キリッ




だから白衣着ろやっ、この(σ゚д゚)σバカチン!!がぁ!








ってゆってやりますよっ∠(・`з´・)












ま、異常ですよ、

( ̄・ω・ ̄)



とある透析クリニックで展開されている状況として、かなり異常だと思います。



けど事実だし、
これを半ば諦めとともに受け入れた上で、院長が放棄した部分までフォローしながらテキパキと仕事をしているスタッフ一同にはほんとうに頭がさがります。

(要するに、これを書きたかった)











まじで、


いい加減 目を覚ましなよ、院長。

頼むからー()´д`()















あっ、でもね、

まるにゃんもこう見えて、案外開き直りは早いのでね、

あのエロじじいは放置!

ってもう諦めてるので、



頑張ってるちゃんとした暖かいスタッフ一同の助けを借りながら、日々「透析道」に精進してまいりますよ∠(・`з´・)キリッ









PS


ピンポンダッシュの犯人はまだ捕まりません。

(´・ω・`)






ではまた´ω`)ノ

どろん!! |ω・) |・) |) ※パッ

またヌーン˙³˙ )ノ"


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