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(たぶん)しばらくブログ更新お休みしますm(。v_v。)m

Category透析ピープル




謎のピンポンダッシュ。

それに対して、まだ事件でもないのに防犯カメラを複数取り付けるなど不可解な警察の動き。



これら、たしかにストレスです、(((uдu*)ウン

けどねぇ、
まぁいわゆるもう妙齢になっておりますまるにゃんとしては、まだ20代とかの女子のようには怖がらないでいられます。

つまり長く生きてきた分、いわゆる「経験則」を持っていますからね。

年をとるということは経験則が豊富だということで、つまり「図太く」なっておりますゆえ、なかなか物事に動じなくなりますね、(*-ω-)ゥン

これを読んでいる妙齢のみなさんは、この感じ、「わかるわぁ、(((uдu*)ゥンゥン♡」って賛同してくれますよね?







ま、このところブログ更新がなかなかできないのは、べつにピンポンダッシュ事件のあれこれが原因というわけではありません。

理由としては、「忙しい」のもありますけども、いちばんの理由は「医療に対する幻滅」ですかねぇ、、。












って書くと、なんか大げさかもしれませんけども。

ま、「医療」と書きましたが、厳密には「院長」と書いてもいいんですよ、(*-ω-)ゥン、じっさいそうなんだから( ̄・ω・ ̄)




そうです、院長です。
まるにゃんこの人には、クリニックに来た当初から大変お世話になりました。
と同時に、この1~2年での「変わりよう」に驚かされ、不可解な思いを抱かされておりました。

とくにここ数ヶ月は、ブログを書き始めたことで(思っていることを文字にしたことで)、院長に対する「不信」はますます増すばかり。





まーそんな思いで満タンな状態でブログを書いてるんですから、
そりゃ、たびたび「不平」や「不満」や、「怒り」や「軽蔑」など、負の感情を書き付けてしまうこともありましたよね。

だって日常生活(半分は透析生活)が「院長への不信」にまみれてるんだもの。
「イイこと」だけを器用に抜き出して書くことはできませんでした。


まるにゃん自分のいいところも悪いところもさらけ出してナチュラルに生きたいタイプですので、
「負の感情はさらに負を呼び寄せる」のようになんだかスピリチュアルな路線の、一方的に「負を排除」した「クサイモノニフタ」的な考え方には否定派ですし。



で、クサイモノニフタ式考え方の人々が、院長やその他あまりな低レベルスタッフなどの愚痴(真実)を書いたまるにゃんの記事を読んで、
まるでまるにゃんの人間性や心がけが悪いから自分でそのひどい状況を招いている、のようなことを「キレイに」つぶやいておられるわけですけども、

ま、まるにゃんからしたら、ちゃんちゃらおかしいわけですよ、それって。


「まるにゃんの記事を読んで否定的な感情を抱いた」からこそ、まるにゃんを否定するような記事を書くわけでしょ?


いくら「キレイ」におためごかしを書いたところで、心の中は「人を否定する感情」で真っ黒ですから。


そんなおためごかしが横行するブログ世界にもうんざり、っていう気持ちもまぁ少なからずありますよね、(*-ω-)ゥン









そりゃ色々な考え方があっていいんですから、そんな言われ方もあるでしょうね、

ということで、ずっと華麗にスルーしてまいりましたよね、(*-ω-)ゥン

人が書いたものを読んで何をどう感じるかは勝手ですからね、結局はね。



ただ、まるにゃんのブログがずっと上位におしあげてもらえているのは、
まるにゃんの本音まるだしの記事が、ある程度以上支持されているということだと思うので、

イヤミ程度のささやかな中傷になど怯まずに、なんとかこの8ヶ月半、書き続けることができました。


けど、院長に対してとことん幻滅してしまった今、もしかしてもう院長をクソミソに書く(真実)以外他に書くべきことがないような状況に陥ってしまっているのならば、

もうそういうことになってしまうならですね、
まるにゃんとしましても、それはちょっと不本意です。

だって自分のブログを、不平不満と愚痴と軽蔑だけの記事ばかりにしたくないですよ、それはもちろん(*-ω-)






だけどね、今の状況では、あまりに堕落してしまった院長のこと以外の、何を書いたとしても、

おそらくそれらはですね、ものすごーく空々しいものでしかなくなると、
そんなふうに危惧されます。

たとえば、まるにゃんお気に入りの技士ガリちゃんがどんなにテキパキと穿刺ができて頭がよくって、ネコを可愛がっていて……のようなことを書いてみたところで、

「患者をみるのがめんどくさい」ような院長のもとで、不安と不信にまみれて透析を受けながら、
どんなテンションで、「可愛いガリ子」だけ「切り取って」表現したらいいというのでしょう。

もしできたとして、たぶんものすごく空々しいです。


というか、この数週間、その思いが頭から離れないせいで、ろくろく記事を書けなくなっている、っていうのがじっさいのところなんですけどね、(*-ω-)ゥン






透析生活を軸に据えているブログなんですしね。

けどその軸に不安や不信がいっぱいなんですもの。


最終的には「転院」を視野に考えてはおりますけどね。













院長が「おかしく」なりはじめて約2年でしょうか。

この数ヶ月で、まるにゃんわかってしまったんですよね。
とくに最近不満に思ったり不可解だったことの真相は、数人のスタッフと先日話をした際に、もうキッパリハッキリしてしまいました。



院長はですね、結局は、

「めんどくさかった」

だけなんですよ。
それがハッキリわかりました。


医師にあるまじき、

「すべてがめんどくさい」のです。




院長の行動として、ひとつひとつを見ていくとよくわかるのですが、

とりあえずこの1ヶ月にあったことだけでも、以下のようなありさま。

↓↓↓



●患者のカルテを回診時以外まったく見ない。

●普段の血圧が160以上あるタイプの患者のカルテに「90/70」みたいな透析中血圧の表記があっても「ん、血圧えぇな」と平気で言って笑いながら去る(実はカルテを見るふりだけで見ていない)。

●タケプロン(急性の場合にのみ処方されるべき強い胃潰瘍の薬)を1度処方したらそのまま3年以上出しっぱなしにし、急性的な胃痛時に患者が余剰分から追加で飲んでも「まったく効かない」ような状況を招いた。
また、そのことに気づきすらしない。

●患者の希望のままにレグパラを増量、カルシウムを減量することに何の抵抗もおぼえず、あまつさえ「何錠にする?」と増減の数量をいくつにするかまで患者に委ねる。

●便秘はしていないし胃痛だと訴えている患者に便秘だと決めつけ、レントゲンまで撮って「便秘はない」のを確認したにもかかわらず、自分の「見立て」を撤回せずに大量の下剤を処方する、という不可解すぎる言動。

●3枚に分けられてカルテに貼られたエコー検査の結果のうち、問題のない「心臓」と「胃腸以外のその他の臓器」とだけを患者に報告し、いちばん問題があるうえに「専門医に 受診をすすめる」と補足まで書いてある、「甲状腺および副甲状腺」の結果についてだけ「なにも書いてない」と虚偽を知らせた。





本当に情けないことですが、
院長は、「なにもしたくない」らしいのです。

エコーの結果を、甲状腺と副甲状腺のことだけ隠したのも、「めんどくさかった」からなんでしょうね、おそらく。


どうします、この現状( ̄・ω・ ̄)?

技士として入ってきた熊本出身の女性にバカ扱いされながらクリニックをほぼ乗っ取られるという、三文小説の中でしかありえないようなことが、まるにゃんの通うクリニックの院長の身に起こっているわけなのですが、

で、そのありえない身の上になった院長によって、まるにゃん含め100名以上の透析患者が、もしかして「ありえないいい加減な対処」をされているのです。









まるにゃんの場合、甲状腺の癌もありますし、副甲状腺は「腫大」だとはっきり検査結果(自分でカルテを見た)に出ているうえ、
専門医に見せたほうがよいとまで書いてあるというのに、
それらぜんぶひっくるめて「何も書いてない」と院長はハッキリとまるにゃんに言ったのですよ。

「副甲状腺の大きさも書かれてないのですか」と、驚きとともにまるにゃんが重ねて尋ねましたら、

「うん。どこも悪いことないから何も書いてへんのとちゃうかなー」

とかなんとか、あまりといえばあまりな恐るべきウソをついたのです。





まるにゃん、ずーっとこのことは、頭から離れませんでした。

だって、明らかに「ウソ」をつかれたんですからね。
医師としてすべてにいい加減なのはもう諦めをつけていましたけども、
あんなにひどいウソをつかれるとは、あまりに衝撃で、いったいどういう理由でそんなウソをいうのか、院長の気持ちが、どうにもはかりかねたのです。


だけど、

スタッフが「院長には本当に困っている」といつも嘆いている内容というのを聞いて、それがハッキリわかりましたよね。

スタッフいわく、院長に何を頼んでも、


「ワシに言うな」

「頼むからそっちでやっといてぇな」

「なんでワシがせなあかんねん」



のように、本当になにもしたがらないのだというのです。

たとえば患者の希望で薬の処方を頼んだら、

「そっちでやっといてぇな」

(言っておきますが、薬の処方は医師しかできません)



「あ、処方の時に、理由も書いておいてください、次回からもわかるように」と頼んだら、

「せやから、なんでワシがせなあかんねん」


ですと( ̄・ω・ ̄)





そんな医師、います?











昨日きいた話では、

血圧が高い(心臓も大きいし、むくんでいる)患者さんが、どんなにスタッフが説得してもドライウェイトを下げさせてくれない、つまり除水をいやがる、
という問題があったのだそうですけども、

とにかくそのまま放置できないので、先日院長に事情を説明して、「院長から説得をお願いします」と頼んだら、

「なんでワシがせなあかんねん」
「そっちでやっといてぇな」
「ワシにいうてこんといてくれ」

っていう、取り付く島もない態度だったと。













「いっつも何をゆってもそんなんやから、院長に話するのいややねん」

「でも仕方ないから色々頼んでも、ワシに言うなーばっかりで……」

「患者さんのことも、なんにも覚えてへんから、何を頼んでも状態の説明から入らなあかんくて大変やねん」

「しかも、昨日ゆったこともなんにも覚えてへんし」

「……もうねー、、、ひどいねん。どうしたらええんやろ(›´A`‹ )」




ですって( ̄・ω・ ̄)










ありえます?

そんな職務放棄甚だしい医者、見たことも聞いたこともないですよ、生まれたその日から常に身近に医師がいる人生を半世紀生きたまるにゃんでも。





明らかに異常ですよね、うちの院長。

なんなら精神科医にみせるレベルの異常だと思いますけども、
あのGさんを精神科につれていくのは、一生無理でしょうし。












スタッフたちもね、まるにゃんが声をかけた数人全員(主任看護師ふくむ)が、同じ内容の愚痴を、ブレーキを外したようにこぼしましたからね。

もう限界がきているのかもしれない、と不吉な予感が脳裏によぎりましたね(-_-)




最終的にあるスタッフがまるにゃんに言ってしまいました。


「院長アタマおかしなってると思う」

「怖いからべつなとこに移ったほうがいいと思う」











タケプロンの件。

古くからいたけど「医療秘書」が嫌で辞めて、けどしつこく請われて戻ってきて今はパート的に勤務している看護師のOさんに、
ちょっと前にタケプロンのことを聞いたことがありました。

ドクターCにすすめてもらったムコスタに変えようかと思うんだけど、と。




タケプロンっていうのは、市販されてるガスター10と同等程度にキツい薬だ、というのは まるにゃん昔から知ってはいました。

けど、3年前に胃潰瘍になったときに院長がタケプロンを処方してくれて、しばらくしたら胃の痛みは治りました。

でもいつまで経ってもタケプロンを中止しないので、まるにゃん院長に聞きました。

「タケプロン、このまま飲んだ方がいいんでしょうか?」


すると、

「うん、べつにそのままでええよ。また痛なったらあかんしな、飲んどいて」

と院長はそう言ったのです。




だからまるにゃん何も疑わず、「へー、タケプロンて キツいのかと思ってたら、日常的に胃薬として飲める薬なんだー」って解釈し、
だからそのまま3年もずーっと飲んできたのでした。
院長を信じていました。



だけど出戻り看護師Oさんとのやりとりで、その解釈はとても危険な間違いだと判明したのです。

「ブログのコメントにね、タケプロンは最終的な薬だから日常飲みしない方がいい、ってあったんだけど」

「うん、タケプロンは飲む期間が決まってる薬よ」とOさん。

「えっ、やっぱりそうなの?」

「症状がおさまったらやめなあかん薬やからね」



まるにゃん呆然( ̄・ω・ ̄)


「じゃ、なんで院長は、そのまま飲めって3年もずーっとだしてるの?」
まるにゃん聞きました。

「うん、院長はそういうことしはるよね」
「ほんまはあかんから、ムコスタに変えたほうがいいと思う」

ですって( ̄・ω・ ̄)




「毎日飲んだりしてたら、いざという時に効かへんくなるしね」


(じっさい、つい先日、いざという時に効かへんくなりましたよね(-_-))











そのタケプロンの件を、昨日まるにゃんの透析の止血と回収にきてくれたふたりのスタッフに教えたら、

「こないだもねぇ、リズミックとワソラン、同時処方してるしねぇ…」

「そうそう! 信じられへん(›´A`‹ )」


ですと。


まるにゃん、その二種類を処方されたことがないのでよくわからなくてふたりにたずねましたら、

なんでも、血圧を上げる薬と頻脈改善の薬で、そのふたつは同時処方してはならない薬なんだそうで。

なのに院長は平然と処方しようとして、

「しかも、どのくらい出そうか?」

とスタッフに聞いてきたというのです。




「アカンよなぁ……」

ふたり、目を見交わしていました。












ま、そんなこんな、あんなこんな、色々とまるにゃん的に思うところがありまして、

とりあえず今現在、なんだか記事を書く気持ちが失われちゃってるんですよね。



ただのスランプみたいなものならいいんですけども、なんだかちょっと「お休み」をした方がいいような気がするのです。


ブログそのものをやめたくはないのですが、しばらく記事を書くのをお休みしたいと思ったのです。






で、ランキング1位のブログが「ちょっとお休み」とかで更新が滞るって、なんか申し訳ない気がしてしまいますので、

できましたら、いつも応援ポチをしてくださっている皆さん、ポチを「お休み」していただけると、まるにゃんも心休まりますので、

そこのところ、ぜひ順調に「透析ピープル」の順位が下降していきますよう、ご協力よろしくお願い致しますm(*_ _)m



それにしても( ∩ˇωˇ∩)
いつも応援ありがとうございます!

元気が出てきたら、復活しますね( •̀ω•́ )キリッ
そしたらまたよろしくお願いしますなのです(〃艸〃)















そうそう。
最近YahooのGyaOが熱い(まるにゃん的に)



魔術師マーリン

最近ハマっています( *˙ω˙*)و グッ!
YahooのGyaOで無料視聴なのです。




ではまた´ω`)ノ


どろん!! |ω・) |・) |) ※パッ





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11 Comments

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2018/02/15 (Thu) 00:26 | REPLY |   

”淀川”  

いつもありがとうございます

今日見ましたら
本日でこのブログ しばらくは お休みするとかいてありましたので
はじめてですが  かき込んでみました

いつも楽しく 読ませてもらってました
わたくしは、腹膜透析8年を経て現在は4年目の透析を受けています
古希は昨年でしたが  現在もまだ仕事をしております
なので、昼休みには いつも楽しみに読ませてもらっていました

お休み 残念ですが  お大事にしてください
また いつか おあいできたら(ブログ拝見で)うれしいです

それでは  くれぐれも お体大事にしてください
 

2018/02/15 (Thu) 13:10 | EDIT | REPLY |   

ピカ子  

まるにゃんさん、
暫くおやすみなさるんですね。
いんちょ の変わり様にはがっかり、
プンプン、ですね。
いんちょ は、きっと
技師の女性に尻子玉をぬかれたんですね。
尻子玉って いいますよね、(๑˃̵ᴗ˂̵)
河童に尻子玉抜かれると腑抜けになると言いますが、いんちょは、技師女性に抜かれたと見ました。
そんな 人でも一応 いんちょですから
面と向かってスタッフは何も言えませんよね。
それでは病院の質は良くなるはずもありません。
引っ越し、転院も 大いにありですよね。また、
転院やらしなくても、
暫くは
心安らかなる日を求めて
ブログお休みも有りかと思いました。
ファンとしては残念ですが
また、
元気モリモリ復活なさって
ブログを再開して下さる日が来ると良いなぁっつで 気長に待ってます。
では、また!
いつも、参考になる記事
感謝してました╰(*´︶`*)╯♡

2018/02/15 (Thu) 20:58 | REPLY |   

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2018/02/16 (Fri) 00:00 | REPLY |   

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2018/02/17 (Sat) 02:05 | REPLY |   

山羊  

お疲れさま

まるにゃんさんへ

あまりコメントすることはなかったですが、いつも興味深く拝見していました。
比較的最近の記事では、カリウムのことや高ナトリウム透析のお話が、
とても印象的で、いろいろと考えさせられました。
患者さんの身体に起きていること、必ずしも全部については、
自分の知識と能力では説明できないので、あたふた調べごとをして、
なんとか説明できないものかと、もがく毎日です。

このブログ、確かに医療者への批判的な言説が多いかな…とは思います。
でも、まるにゃんさんが受け止められている事実からすれば、
そういう反応も、宜なるかな…と感じることが多いです。
ただ、もしまるにゃんさんが、当クリニックにいたら…と想像すると、
ちょっと手強いかなあ…と、考えなくもないですけれども。

ブログの中止ではなく、新記事アップを休むということなのですよね。
十分な休養をとり、必要と判断されたなら転院もして、
心身や環境が落ち着いたら、また「復活」して下さい。
山羊は、首を長くして、待っていますよ。

2018/02/17 (Sat) 10:44 | EDIT | REPLY |   

匿名  

リズミックとワソランは作用機序が異なりますし、併用禁忌ではありません。むしろ患者によっては良い組み合わせです。

タケプロンはそんなに強い薬ではなく、潰瘍予防にエビデンスがあります。保険の都合上、使用期限があります。レバミピドは潰瘍を予防できません。

2018/02/17 (Sat) 14:44 | REPLY |   

K  

お疲れ様です

まるにゃんさん、残念です、、、。

まるにゃんさんのブログは書いてる内容は深刻なのですが、何故かコミカルな感じ(イラストのせい?)なのでついつい最後まで読めてしまう不思議な魅力がありました。

問題女性の件は余りに酷い話なので信じられず、もはや壮大な作り話ではなかろうか、、、とさえ思えていたのですが、事実は小説より奇なりなのでしょうか。洗脳でもされてるのかと思えるのですが、それとは切り離して早く平穏無事に暮らせるよう環境が整うといいです。

病気を抱えると悩みは尽きませんが、それをより負担に感じさせてしまうならお休みされるのは当然です。でも、、、私にはまるにゃんさんのブログは中毒性が高めなので気長に待ってます。また気が向いたらまるにゃんワールドを炸裂させて下さいね!

2018/02/18 (Sun) 10:35 | REPLY |   

みさと  

御意

まるにゃんさん。

わたしも、透析家族でありながら、医療(特定の人物)に幻滅したところは、共通の経験則です。
ひとつ違うのは、職員さんたちがおとなの対応をしてくださること。
いろいろありはしますが、彼らが透析の現場に戻ってきてくれたと感じています。

あとは、自分の医療や介護や看護やサイコネフロロジーやら、もろもろの知識や情報を高めて、日々の透析生活を送っていくだけです。
不要不信なもの(者)は、断捨離するに限るかも。が、3年かけて抽出した答えです。
透析医療に対する真剣みは、透析者さんに勝るものはいません。

ブログ休眠中は、作品がたくさん出来るといいですね。

待ってますね。

では、失礼いたします。

2018/02/21 (Wed) 18:31 | EDIT | REPLY |   

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2018/02/22 (Thu) 00:41 | REPLY |   

まんまるこ  

初めまして

透析のブログを探してこちらに辿り着きました。
色々とあるのですね・・・。
近い将来御世話になると思うと怖くて仕方が無いです。
まるにゃんさんのブログの停止は残念です。
透析も大変だと思うのですが、無理なく頑張ってください。

2018/02/28 (Wed) 18:17 | EDIT | REPLY |   

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